Grab 利用方法
東南アジアの移動に今や欠かせない“Grab”
旅行に行く前に登録を忘れずに!
Grabとは

Uberから東南アジア事業を引き継ぎ、シンガポールを拠点とした自動車配車アプリです。
安心で楽な点からタクシー代わりに利用する人が増え続けています。
ドライバーは8カ国168都市で230万人以上。
Grabに認定されたドライバーが所持する車での移動になります。
Grabドライバーの皆さんの車は一般の自家用車ですが中は清潔できれいです。
Grabが利用できる国
- インドネシア…ルピア
- マレーシア…リンギット
- ミャンマー…チャット
- フィリピン…フィリピン・ペソ
- シンガポール…シンガポールドル
- タイ…バーツ
- ベトナム…ドン
- カンボジア…リエル
Grabのメリット、デメリット
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メリット
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デメリット
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アカウント登録
スマホにGrabをダウンロード。
電話番号か、フェイスブック、Googleアカウントで登録できます。
入力するとすぐにSMSでコード認証がくるので、入力。
認証されると名前、メールアドレスを登録してアカウント登録は完了です。
クレジットカード登録
支払いはクレジットカードが便利なので、事前に登録しておきましょう。
左上の人のアイコンを押すと設定画面が出るので、その一番上にある「GrabPay」でクレジットカード登録できます。
日本ではクレジットカード登録できません!現地についたら登録してください。
利用方法

アプリの地図かテキストでピックアップ位置、また行き先を登録してください。
ピックアップ位置にこれる車の候補が表示されます。
車種、ドライバーを確認してください。
ドライバーの評価(レビュー)も確認できます。
金額も表示されます。
希望の車が決まったら、book(予約)をしましょう。
車の車種、ナンバーを確認してください。
おおよその到着時間(5分後とか)が記載されているのも便利ですね。
指定した車がきたらもう乗るだけ!
ドライバーには行き先が伝わっています。
また支払いをクレジットカードにしているため、ドライバーへの支払いはなし!
ドライバーはgrabのマップに指示された道を通り指定された行き先に行ってくれます。
※インターネットがつながる環境でしか使えません。